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最終更新日 平成28年8月24

 

小型船舶免許証の更新は有効期限の1年前から手続きできます。

 

一・ニ級・旧四級小型船舶操縦免許証・特殊小型船舶操縦免許証の更新・失効再交付講習はこちらで開催しています。

 

講習主催 : 国土交通省登録講習機関 関西小型船舶免許センター

 

 

 

お知らせ

 

≪小型船舶操縦者の遵守事項に係る行政処分及び再教育講習制度が変わります。≫

平成28年7月1日より、船舶職員及び小型船舶操縦者法施行規則の一部改正により、小型船舶操縦者の遵守事項に係る行政処分及び再教育講習制度が変わります。
詳しくは国土交通省ホームページコチラをご参照下さい。

 

≪このたびの平成28年熊本地震により、国土交通省海事局においての弾力的な運用について≫

海技免状及び操縦免許証の申請等の弾力的な運用が行われています。

当該、海事局ホームページはコチラをご参照下さい。

詳しくは近畿運輸局海技資格課、または当センター海事代理士などへお問い合わせください。

 

≪記載事項の変更手続きや紛失手続きのみも可能≫

操縦免許証の有効期限のある方で住所・氏名・本籍地等の変更が生じた場合は遅滞なく訂正申請をしなければなりません。

当センターでは、訂正申請や紛失手続きのみも承っています。当センターの海事代理士が行いますので安心してお任せください。

 

≪出張講習≫

官公庁・企業・団体様等への定期講習・臨時講習等も実施しています。お気軽にお問い合わせください。

 

≪更新・失効再交付講習の予約受付について≫

定員に空きがある場合は、講習日の前日まで予約の受付をしていますが、操縦免許証を紛失している場合は確認が必要ですので事前にお問い合わせください。

※ 操縦免許証の有効期限に余裕をもって受講してください。

※ 当日受付はしていませんのでご注意ください。

※ 小型型船舶操縦免許証の更新は有効期限の1年前から手続きができます。誕生日が基準ではありませんので、操縦免許証をご確認ください。

 

≪操縦免許証の有効期限をご確認ください≫

有効期限の1年前から更新の手続きができます。早めに更新しても次回の有効期限が早くなることはありません。

なお、有効期限直近での講習では、更新申請が間に合わない場合があります。まずはお問い合わせください。

 

≪操縦免許証を紛失された方≫

操縦免許証を紛失し、更新または失効再交付講習を受講される場合は確認が必要ですので事前にお問い合わせください。

まだ更新時期でない方は、再交付申請で従前の有効期限での操縦免許証が交付されます。

こちらの海事代理士へご相談ください。

 

≪ご予約・お問い合わせ電話番号≫

TEL 072-689-4444

【受付時間】

平日(月~金) 午前9:00~午後6:00

 

FAX 072-688-0444 

(受講申込書をダウンロードしていただき、ご記入ください。)

(FAX予約は24時間受け付けています)

 

ネット予約

(ネット予約は24時間受け付けています)

 

 

更新・失効再交付講習のご案内

≪更新講習≫

更新手続きは免許証の有効期間満了の1年前からすることができます。
有効期限はお持ちの免許証でご確認ください。この日を経過してしまうと免許証は失効してしまいます。

・受講時間は身体検査を含め、約1時間30分です。

・身体検査は講習当日に会場で行います。

 

≪失効再交付講習≫

操縦免許証の更新ができなかった場合は失効して船長として乗船できなくなります。
この場合は失効再交付講習機関等で講習を受け、運輸局等へ操縦免許証の再交付申請をすることで、新たな操縦免許証が発行されます。

・受講時間は身体検査を含め、約2時間40分です。

・身体検査は講習当日に会場で行います。

 

更新・失効講習会場 (現住所に関係なく全国の方が受講できます)

【北摂会場】

≪高槻市民会館≫(高槻現代劇場)

所在地:大阪府高槻市野見町2-33

 【電車】

 ・阪急高槻市駅 徒歩5~10分  ・JR高槻駅 徒歩12~15分

 【駐車場】

 ・講習会場に約70台の無料駐車場及び付近にはコインパーキングが有ります。

 (休日は満車の場合があります。ご注意ください)

 

【大阪市内会場】

≪大阪市立中央会館≫

所在地:大阪府大阪市中央区島之内2-12-31

 【電車】

 ・地下鉄堺筋線・長堀鶴見緑地線「長堀橋」下車6号出口南東へ徒歩6

 【駐車場】

 ・講習会場にコインパーキングが有ります。

 

 

身体検査基準

身体検査基準

視力

・視力検査器により両眼とも0.5以上あること。(眼鏡等使用可)

・片方の眼のみ0.5以上の場合は視野検査器によりその視野が150度以上あること

聴力

・5mの距離で話声語が聞こえること

・話声語の弁別ができない方は、検査器具により、汽笛音が聞こえること(補聴器使用可)

(話声語とは、机に向かい普通の大きさの音声で話しをして相手に理解できる程度の音声)

眼疾患・疾病

質問や観察によってこれらがないか、あっても軽症であること

身体機能の障害  

質問や手足の屈伸運動によってこれらがないか、あっても軽症であること

 ※ 身体検査に不合格の場合は講習の受講ができません。不安のある方は、予めご相談下さい。

 

 

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海技資格協力センター 

 

≪関西小型船舶免許センター≫

代表 川端聖司

≪関西小型船舶免許センター≫ 小型船舶免許・ボート免許・ジェット免許の更新・失効再交付講習 【公式サイト】